金属する

金・銀の値動きについて考察する為に必要であろう情報知識を個人的に纏めたブログ

2020/01/29 合コンで初手、好きな芸人トークで初手から村上ショージと中山きんに君出すのはその時点で確実に詰むって話

 

早いですね、1月ももう終わろうとしています。今日は少し話を代えて「DeFi」について書きます

 

これは、「Decentralized Finance」の略で日本語だと"分散化金融"とか言われてます、昨年から私はこのDeFiでの取引やファイナンスをしていてかなり良いです、知人のトレーダーに勧めていますがみんな全員満場一致で「へー・・」で終わります

 

そこで、複数回にて、それについて基本内容を書いていきます、読んでください

 

1.それなにするん?この話からします、何するんって話でなにできるんって話ですね、このDeFiですが概要掴むには以下の記事に読むのがベストです(内容について書くつもりがリンク貼っていきます)

 

academy.binance.com

 

 Binance Abademyへのリンクです、これを読めば外観掴めます。この記事を読んでいると後々出てくる「Decentralized Exchange(DEX)」「Pool」という概念が理解できて何をして稼ぐべきかが明確になるかなと思ってます。

 

オープンソースパーミッションレスな透明性のある金融サービスを作ろうとする......

特にパーミッションレスという語句はよく解らんでしょう、私もです。パーミッションは許可とかです、それがレス(Less)なので足して「許可がより少ない」と解釈してしまいます

 

これはBitcoinやEthereum等の分散型台帳をシステムとしていることに起因していて、この流れ(上の様なコインを使うという行動)の中でパーミッションレスという語句が使われています、パーミッションレスをめちゃ簡単に言うと

 

「わし今からB君に1BTC渡したから!」と宣言(送信)することでトランザクション認証が始まり誰かがそれを認証してBlockChaneへ書き込んでくれます(BlockChaneの中身については興味あれば書きます。パケットと同じように幾つかのデータ構造物です)

 

これをパーミッションレスと呼ぶのかなと思ってます間違えてたらすいません、次です

 

ピアツーピア(P2P)方式の分散型アプリケーション(dApps)を通してエコシステムにアクセスすることが可能になり、ユーザー自身が資産を管理できるようになります。

 と、書いてますね

 

P2Pは利用者(アクセスする人)が増えてもパンクしにくいとかそんな方式です、で、DAppsとはそれを利用するのに必要なアプリ程度で思ってくれてて良いです

注目するのは、資産を自身で管理できるというところです、ここ大切です

 

DeFiの中心的なメリットは、容易にアクセスできる金融サービスを作れることです。これは特に、現在の金融システムを利用できない人にとって大きなメリットです。また、モジュール化したフレームワークで構築できることも特長として挙げられます。パブリックブロックチェーンを利用した互換性のあるDeFiのシステムは、新しい金融市場や製品、サービスを生み出す可能性を秘めています。  

 と、書いてまんな

 

なんやようわからんですけど、これはサービスを簡単作れるということを覚えて下さい、モジュール化されているので新しく作るのではなく既存物を使い構築できるのですね何となくわかってください

 

パブリックブロックチェーンというのはBitcoin/Ethereumなどのことですね、で互換性があると書いてます、ありそうでしょ互換性?

 

で、最初に紹介したリンク先の内容を読み進めればなんとなくわかると思いますが、特に注意が必要なDEXについてはまた明日とか今日とか明後日とかに書きます、土曜日はゆっくりお風呂に入ってリラックスする日なのですいません

 

それではまた